本日は、パンジー先生の失敗談........を赤裸々に話していきたいと思います。
昨日、アメリカでは交渉はマスト!5つの交渉成功事例
こちらの記事で、具体例を交えながら、
アメリカで何か金銭に関わる契約を結ぶ際は、
最初の提案はほぼ必ずといっていいほど交渉の余地ありの提案がされる、
とお伝えしました。
パンジー先生もアメリカに慣れてきた中、
交渉余地あり、と踏んだ場合には基本的に交渉トライしてますが、
本日は、その中でも失敗談...を2つご紹介します。
1. ANA USAカード年会費交渉
アメリカ駐在員の中ではJALカードと双璧をなす入門編クレジットカードであるANA USAカード。
